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自サイトにとってメリットがない!

注意

自分にとって大切なサイトと相互リンクしている場合、それ自身がメリットになりますので、そのようなケースの場合はコチラのページでは除いています。


相互リンクの相手によっては、まったく相互リンクのメリットがない場合があります。
その理由は以下のようなものがあります。

  • 相互リンク先からのアクセスがない
  • SEO的にメリットがない
  • 相互リンク先が検索エンジンスパムのペナルティを受けている
  • コンテンツ(記事)にまったく魅力がない

アクセスがない!

サイト構成がよくなかったりサイト開設後間もない場合、相互リンク先からのアクセスがほとんど得られない場合があります。
また、カテゴライズがされておらず、「リンク1」「リンク2」「リンク3」・・・などというリンク集の構成になっていた場合、相手方のサイトからアクセスしてもらえる確立が減ってしまいます。

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さらに、1ページに掲載しているリンク数が多すぎる場合も、アクセスしてもらえる確立が減少しますので、アクセス数を稼ぐために相互リンクをする場合には、そういったサイトとの相互リンクは注意した方が無難であると思います。

この他、TOPページや各ページからリンク集(相互リンク集)のページへのアクセスの状態も調べてみるとよいと思います。
時折ですが、リンク集までの道のりが非常に長いものや分かりづらいものが存在します。
(自分から相互リンクを申し込む前には、自サイトのTOPページや個別ページからリンク集まで行くのにアクセスしやすいかどうかを検証してみることも大切だと思います)


SEO的にメリットがない!

リンク数が多すぎるページからのリンク(相互リンク)の場合、SEO対策としては効果が薄いので注意が必要です。
(リンク数が多くても、充分にアクセス数を提供してくれる場合もありますので、SEOだけで判断するのは問題がありますが、一般的に、100件以上のリンクが存在している場合は、SEO的に問題があるといわれています)

また、相互リンク先のサイトが検索エンジンのペナルティを受けている場合も要注意です。
(リンクファームやキーワードスパムなど)
検索をかけてみて、そのサイトがインデックスされているかどうかを確認してから相互リンクの申し込みを受けたり、相互リンクの申し込みを受け入れることが大切です。


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